用語解説

プラグイン

ぷらぐいん

プラグインは、本来は「差込口」を意味します。プラグインとは、本体となるソフトウェアにインストールすることで、機能を追加・拡張するためのソフトウェアのことを指します。

機能を追加・拡張するためのソフトウェアであるため、単体では利用されません。
「アドオン(アドイン)」とほぼ同義であり、Webブラウザの拡張機能はアドオンと呼ばれるケースが多くなっています。

一言コメント

プラグインによってさまざまな機能を追加できるため、ソフトウェアの活用の幅を広げることができます。ただし、悪意のある第三者がプラグインを公開していた場合、そのプラグインをインストールすることで不正利用をされるなどの問題が生じる恐れもあります。信頼の置ける提供元かどうかを確かめた上で利用するようにしましょう。


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BeMARKE編集部

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